信頼は「時間の共有と安心感」がキーワード

i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッドで

地域工務店コンサルの福浦です。

はたして住宅営業で仕組み化って出来るのでしょうか?

私自身、最初は仕組み化は厳しいのでは?

お客様ごとに条件が違うし、状況も違う

営業マンの対応力が勝負!

つまり・・・

能力が高いものだけが売れる・・・と考えていた時期も

現役営業マンの時に思っていました。

そしてそこを目指した時期もありました。

しかし、住宅営業を俯瞰してみてみると

逆に、能力、スキル、知識に頼った営業は

不安定になっていることを実感しました

この気づきに私自身驚きと衝撃がありました。

だから、優秀な営業マン(売れる営業マン)がいなくなると

業績が悪化するケースもあります

仕組みを作り、営業マンの感情(モティベーション)に左右されない

仕組みを作ることが、逆に人材を育て、感情に左右されない好循環な業績が

地域工務店は手に入るのです。

その仕組みには、3つ必要な要素があります

1.統計学的な根拠⇒「確信を得るための根拠」

2.顧客の深層心理の把握⇒「顧客の悩み、得たい結果の理解力」

3.「信頼」の仕組み⇒「人に左右されない、安定的なものさし」

だから、i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッドを

仕組み化できるのです。

10万人の統計データ

ラダリング法という分析手法

この二つを用いて、お客様にフィードバックすることで

顧客は「理解された」という安心感を抱きます

この安心感というものが、家づくりをするうえで

とても大切なキーワードです。

キャッチフレーズで言うと・・・

「時間の共有と安心感」

これがあれば、信頼、という宝物が

お客様から、与えられるのです。

だから、この仕組みは、初回面談から

次回アポイント取得率が高い確率で獲得できる

そういうメソッドになっています。

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あなたの悩みを聞かせてください。

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