エビングハウスの忘却曲線

おはようございます。

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で顧客分析できる
システムを使って、地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

先日から無料プレゼントさせていただいている
『【顧客の深層心理】を理解する営業手法』が
残り5社とさせていただきます。
PDFデータにて頂いたアドレスに送りますので
お急ぎください。

お問い合わせはこちらまで👈

先週と今週は、息子のボーイズリーグの
公式戦『関東ボーイズリーグ』をやっています。
一回戦
VS 都筑中央ボーイズさん(横浜市都筑区)との試合で
11-3でコールド勝利。

今日は江戸川区のグランドでダブルヘッターの試合。
二回戦
VS 江戸川ボーイズさん(江戸川区)  3-1で勝利。

さらに、
三回戦
VS 横浜ボーイズさん(横浜市) 3-2で勝利。

となり、また明日試合になります。

明日の試合も江戸川グランドで試合です。
明日の試合は、

VS 横浜南ボーイズさんです。

南ブロック前期の準決勝、勝利して決勝に進みたいですね。

2日連続4:30起きで眠いです。

さて、“エビングハウスの忘却曲線“というものが
あります。

人間の記憶の数値をグラフであらわしたものです。

1度覚えたものを時間の経過ごとに、覚えなおすのに要した時間を割合で示したもの。

人間の記憶は時間の経過とともにあやふやになります。

ですから、商談時にいくら約束しても
時間の経過とともに不確かなものになっていくのが
普通なんですね。

その、約束を思い出すのに要する時間を考えれば
接触頻度を高めることで、前回の商談のおさらいができる
ということです。そうするとお客様は『記憶』する。

なので、約束を守ろうとするということも言えます。

商談のアポイントをキャンセルされる方が
いますがこの『エビングハウスの忘却曲線』の原理から
お客様との接触頻度やアポイントのスパンを
考えて計画し、それを仕組み化していくことも
必要かもしれません。

これは『人間の脳』の機能の問題です。

誰にでも当てはまることだと思います。

少し検討してみてください。

=======================
i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
を理解し、提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
=========================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA