【2021008】住宅産業新聞への連載開始・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

2021年に6回ですが
住宅産業新聞さんへ記事の執筆を
致します。

新聞紙面で是非ご覧ください。

今回の記事に関しては
皆さんが提供している住宅の特性や
商品のフォーカスするのではなく
顧客の”想い”にフォーカスしていくことを
書いています。

さらに、新型コロナの影響で
顧客の行動が少し変化していることや
顧客自身の行動が変わっていっていることで
対応していかなければいけない事への
考え方などを書いています。

もちろん商品の特性や
性能に関してはちゃんとして
行かなければいけませんが

そのうえで、受注する観点から
何が、大事になってくるか?

ということを書いています。

住宅会社は様々な会社があり
色々と商品があります。

これは、住宅という商品は
部材や設備、ハードとソフトの
かき集めの商品という属性によるものです。

そのうえで、各会社の
考え方や、フォーカスポイントによって
市場に訴える視点ややり方が
違うことによって
差別化している商材という
特性を兼ね備えているからです。

ですが、顧客の想いは
年代や、家族構成によって
要望は変わってきますが

家づくりに対しての
想いは共通していることは
多くあります。

ここにフォーカスを当てて
住宅営業を考えていく必要性が
あるのではないでしょうか?

経済的な合理性も
他社との優位性も大事ですが

地域密着企業である工務店や住宅会社は
受注していかないと
顧客の安心にはつながりません。

ちゃんと経営するためには
受注していく必要性があるということです。

そのためには何にフォーカスするかを
気付くか気づかないか、が大きな分かれ目に
なると思います。

顧客に寄り添った
住宅会社であるために
”営業”を科学することも
大事だと思います。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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