【2021036】なんでもリテラシシーが必要・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

リテラシーという言葉を最近聞きます。

リテラシーとは「読解力」「理解力」など
でしょうか

仕事の話をするうえで
昔は共通言語という言葉で
言っていたようなものだと
思います。

このリテラシーはいろいろな局面で
使うようになりました。

リテラシーはあるけど
実践的に使えるかどうかが
課題になります。

リテラシーがあるだけ!という
ひとも中にはいますね。

狭義のリテラシーなのか
広義のリテラシーなのか

同じリテラシーでも中身は違います。

住宅業界もしかりです。

いろいろなコンサルタントや
メソッドがありますが

リテラシーはあるように見えても
商談現場の現場感がない
リテラシーの混乱が見えるように
思います。

企画会社やコンサル会社が
いろいろなオンラインセミナーを
していますが

どれもリテラシーがあるようで
ないのが見えてきます。

しかし、参加者の中には
この手のものに騙されたり
名前のあるものに傾聴したりして
結局は何も生まないことが
おおく聞きます。

住宅営業に限りませんが
現場感が必要で
そのソフトが大事なんです。

ですが、ほとんどの
コンサルやメソッドは
外枠だけ整えることで
役割を果たしているという
ことをしている。

集客に関してもそうですね。

ですが、多くに住宅会社の悩みは
生産性です。

大手メーカーも地域工務店も
この生産性の向上が悩みのことが
多いのです。

実際に経営者さえも
わかっていないことが多いのも
現状です。

効率の悪いこの住宅営業の世界で
生産性を追求していくことが
大事だと思います。

人財育成も
施工も
その後のアフターも
この生産性は何か?という
ことを真剣に考える
ことで、局面が変わり
やり方が変わる。

ロジックとエモーションの
融合で生産性を上げることで
体質がよくなる。

営業のソフトのリテラシーが
大事です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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