何にコストをかけるか?・・・【2021126】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

広告・販促などのコストのかけ方を
どう考えてかけているか?

さすがに、チラシをまいて集客というスタイルが
現在では少なくはなってきています。

このチラシの目的も
集客から認知に変わってきているように思います。

また、SNSやネットでの集客や
ダイレクトレスポンスなどの集客方法も
見えてきます。

業種問わず、
LEAD(新規名簿)⇒CV(商談移行率)⇒LTV(成約)
この3つの指標のモニタリングで
改善項目が明確になります。

そして、平均的な指数や
目標とする指数を
設定してモニタリング

この繰り返しで
対策うぃねる必要性があります。

営業マンごと、会社全体、拠点ごと
この指数で何が課題か?を見極めることです。

そして、何にコストをかけていくかです。

生産性の悪い数値が
ある工程にコストをかける
必要性があります。

さらに、ファネル設計(集客構図)を
最初に引くことに注力していくことが
大事ではないかともいます。

今後の工務店経営の中で
経営者が考え続けていくことは
マーケティングです。

そして、生産性を上げる
『仕組』にコストをかけるべきです

人材募集のコストをかけても
期待値でしかありません。

宝くじを買う感じですね

ですが、仕組を買うと
必ず成果を生みます。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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