地域工務店の広告宣伝は何がいいか?

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で顧客分析できる
システムを使って、地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

GWの中日ですね。

前半後半と別れる今年の連休は
頭の中を整理する日程としてはいいかもしれません。

さて、地域工務店の広告の効果として
成約に結びついているものは何か?

それは、看板 、です。

もちろん、広告看板もそうですが
建築現場での工事用シートも同じ効果です。

色々な看板的要素の媒体で地域内の告知を
増やした方がいいことがわかりました。

全国区の住宅メーカーはCMなど
物質的な量を求めていく必要性のある企業だと
思いますが、地域密着企業の広告は
看板的要素です。

なので、ターゲットにする地域の
狭い範囲で看板的要素が多く目についた企業に
一定の信頼を寄せる傾向があるということです。

ですから、普段の営業活動でも
看板的要素を多くしていく必要性があるのです。

色々な媒体を活用して複合的に
認知を図る必要がありますが
安心=検討という図式があるのです。

GWの集客できたお客様の、興味の視点は
家づくりになっていく。

その時に目につくのは看板

普段は景色にしか見えないものでも
お客様の興味が家づくりになった瞬間に
目につくのです。

そしてその数が多ければ
安心から信頼に変わり検討になっていく。

このような心理ではないかと思います。

色々な心理学が言われていますが

私自身、心理学=統計学だと思います。

ですから、看板的要素の数が多いほど
信頼につながるのではないかと思います。

皆さんも、看板的要素 の視点で
広告宣伝を検討してみてください
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i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
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代表 福浦 祐一
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