おはようございます。
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で顧客分析できる
システムを使って、地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
今月まだ11月後半にも拘わらず
3棟目の契約を頂いた営業マンから
報告いただきました。
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福浦さん いつもありがとうございます。
おかげさまで 無事三件目 本日契約終わりました。
ありがとうございます。
昨日の来店のお客様の入力しました。
また情報送りますので 分析お願いします。(happy)
〇〇〇〇様で入力しております。
どうぞ宜しくお願いします。(happy)
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素晴らしいですね。
こんな報告いただくと
私も嬉しくなります。
i-compass家づくりの羅針盤は
フォーカスする商談プロセスが
違うんです。
だから契約ストーリーが構築できる
んです。
ほとんどの営業マンの
『脳』の中の商談は
クロージングに向けて
盛り上がりをイメージしている。
このことで
実はうまくいかないことの方が
多いんです。
ですから、ここの順番を変える
事で商談がスムーズにいくのです。
一番最初にする営業マンの
目的は何か?
自社を気に入ってもらう!
です。
もちろん気に入ってもらうことは
大事ですが、
その前に、お客様を理解する、という
工程をすることが大事です。
つまり、商品をフォーカスするのではなく
お客様自身にフォーカスすることです。
これが、なかなかできない。
どうしても商品の魅力や
自分自身を売り込むことを
やってしまいます。
私自身も
営業マン時代はそうでした。
当時は、外出する時に
『行ってきます』と言わずに
『売ってきます』という。
こんなことを言わされた
ことを想いだします。
『売ってきます』は
”家”ではなく、”自分”を売ってくる。
こういう意味という解釈でした。
悪いことではないですが
なんか違和感があったことを
覚えています。
ですが、そんな時代だったことも
確かです。
商品より、自分自身の売り込みより
まず、お客様を理解 する。
これをまずは大事にしていくことで
成果は上がります。
今月3棟目すごいですね。
クライアントは、ローコストでは
ありません。どちらかというと
単価は高いです。
それだけ付加価値を求められます。
営業方が、お客様を理解すると
おのずと成果がついてくる。
つまり、競争に勝のではなく
”選ばれる”のですね。
すごくうれしい報告です。
おめでとうございます。
いい家づくり、期待しています。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
を理解し、提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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