おはようございます。
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で顧客分析できる
システムを使って、地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
i-compass家づくりの羅針盤を活用した
商談で、続々と嬉しい報告が来ています。
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『i-compass家づくりの羅針盤を分析して
商談したらドンピシャでした。』
『競合が4社いましたが、i-compassのフィードバック
商談でお客さんとの距離感が進み、うちで決めてもらいました。』
『ご主人様が住宅計画が乗り気ではなったですが
i-compass家づくりの羅針盤の商談をして興味をもって頂き
積極的に進めることをご主人様が決断してくれました。
競合は2社ありますが、契約合意はしてもらいました。』
『なかなかお客様との商談でうまく行かなったのですが
顧客分析した商談で、急に距離感が進み信頼を得た感触が
あります。このまま成約まで気を抜かず商談していければ
今月契約いただけそうです。』
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このような報告を頂くとほんと良かったと
こちらも嬉しくなります。
もちろん契約までは、様々な障壁は
あるかと思いますが、頑張ってほしいです。
i-compass家づくりの羅針盤で
100%うまくいくとは限りません。
うまくいく理由は、お客様からの信頼を
得られるかどうかです。
客観的な統計学で分析して
それを家づくりへ役立たせる姿勢や
商談そのものが、他社営業との差別化になります。
今現在の商品は、詳しく知ると
差別化はできますが、お客様から見て
良くわからないんです。
つまりお客様からの見え方として
差別化になっていないのです。
その差別化をお客様が理解するには
お客様が、こちらの話を受け入れる準備が
必要です。
その受け入れる準備とは
『信頼』を得られるかどうかなんです。
その信頼を、営業マンが得るために
色々と努力するのですが
思考を逆にしていかないと
見誤ります。
つまり、『信頼を得る』には
お客様をまずは、『理解する』ことです。
与えてから、与えられる。
『お客様を理解する』という姿勢を
与えてから、『信頼』を与えられるということです。
この順番で商談をすることで
上手くいきます。
皆さんの商談も、一度この観点で
見直してみてください。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
を理解し、提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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