おはようございます。
i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
お客様との商談内容を
図で考えると良くまとまります。
文章や、商談を
文字におこすことも大事です。
その文章を図で考えると
お客様の思考が
良くわかることもあります。
その図で導き出した
お客様の言わんとしている
事を具現化してあげるのが
提案です。
よく見かけるのは
お客様が言ったことを
具現化して提案することです。
これはお客様にしてみれば
当たり前のことなんです。
当たり前のことは
心が動きません。
心を動かくことをしていく。
これを基準にしていってください。
また、良くあるのが
”突然のクロージング”です。
人間は突然だと
基本的に拒否するのです。
ですから、クロージング時は
その前に”予告”をすると
いいのです。
映画でも、ドラマでも
予告が面白いと
見たくなります。
その思考とお客様は
同じと考えてください。
図で物事考えると
まとまりが出てくるのと
言いたい事、提案したいことが
良く見えてきます。
見える、ということが大事なんです。
良く言われることは
その場の状況やお客様との商談時に
臨機応変で対応すれば
いい。
これも必要ですが
あらかじめ図でシナリオを
描いてから商談して
その場の臨機応変で
対応するといいです。
その図は
〇△□⇛を使って描くことです。
フローチャート、ロジックツリーなどの
事を言っています。
そうすることによって
いろいなお客様の課題が
解決に導けることが
多くあります。
是非試しに、下手でも構いませんので
商談を図にしてみてください。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
を理解し、提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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