お客様との距離感・・・

おはようございます。

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

お客様との距離感を意識しながら
商談していることはあるでしょうか?

この距離感はもの凄く大事な
要素です。

その距離感を図るモノサシを持つことで
色々なお客様との商談に役立ちます。

例えば、コトバ使いや会話のやり取りの
スピード、物理的な距離、お客様の癖が
よくでる。商談時間や、面談頻度
そんなことで距離感は図れます。

どうすればは主観的になりやすいですが
信頼を寄せると必ず、コトバは悪いですが
隙が出ます。

ですからその隙を見逃さないことで
お客様との距離感を意識することが
大事です。

私自身が現役時代に意識していた
距離感は、面談時間と頻度です。

面談時間は月6回面談
面談時間は月20時間

このどちらかが達成すれば
ご契約いただけました。

この数値はお客様毎です。

月の行動ベースでいうと
面談時間は月トータル90時間
アポの件数は月25件

この数値を達成すると契約できる。

少し距離感の話とはそれますが
係数管理も自身で行うと
ものすごく役に立ちます。

お客様との商談は
非常にデリケートなものです。

優秀な営業の方はこの距離感を
上手くつかんでいることと
距離感を縮めるスピードが
速いのです。

お客様との距離感を意識して
商談すると
冷静にお客様を理解できるし
商談自体の工夫もできます。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
を理解し、提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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