i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
新型インフルエンザの感染防止の
ために各イベントが自粛で中止
していることが多くなってきました。
経済への影響は
計り知れませんし
政府の対応がどこまでケアして
いるかは不明だし見えてきません。
セーフティネットも
フリーランスや自営業は
対象外という報道が出ています。
この世界的な課題に対して
どう対処するかの課題は
計り知れないほどです。
地域密着企業の工務店は
これまで色々な施策の下で
経営をされてきています。
経済活動については
人が移動することで発生してくる
事がまだ多い状況です。
食事に関しては
出前館やウーバーイーツなどは
利用者が急増している
状況のようです。
新幹線でしゅっちゅしていると
いつもの光景ではなく
人が少ないと感じています。
現場見学会やイベントなどの
企画を中止している
工務店も多くみられ
集客活動がストップしている
状態かもしれません。
その中で、来期の受注残を
増やすためにどうするか?
そして、この先の会社としての
対処、社員の健康への対策など
多岐にわたる決断を
していくことになると
思います。
一方で、今日のニュースで
喘息の薬の効果が
事例は少ないが確実にあるという
ニュースは大きな驚きと
明るい光が見えてきている
ということです。
これも、この未曽有の
新型コロナウィルスの
ワクチンと薬が明確になっていない
事への不安が
トイレットペーパー、ティッシュペーパーなど
の品切れ状態の様子になってきて
いるのかもしれません。
ですから、まずは心理的な不安の払しょくを
踏まえて、政府の情報発信、そして
メディアの報道の仕方も
考えていく必要があるのです。
国民の不安の心理、このことの
コントロール如何で
行動が変わってきます。
それは情報発信の仕方や
情報の出し方が
方向性を決めるといっても過言では
ないと思います。
住宅営業の場面でも
顧客の不安、情報発信、発信方法
このことはほんとに重要な要素
だと思います。
この新型コロナウィルスの
課題が早く収束できるように
なるように個人でも気を付けていきたいですね。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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