【0135】コミュニケーション力・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

コミュニケーション力を
付けるにはどうしたらいいか?

住宅営業では
コミュニケーション能力が
高ければ高い方がいいと
思っています。

私自身もコミュニケーションを
鍛えることは難しく思っています。

自分自身で
コミュニケーションのスキルを
磨こうと思ってもなかなかですね。

ですから
色々と相手と共通する事柄や
人を介して会話をしていくことで
共感できる要素を
数多く会話の中に入れることを
心掛けています。

つまり
相手と1対1の話よりも
何かを媒介して話せる環境を
作ると話しやすかったり
します。

話すことは=ヒアリングに
近い要素です。

相手のことを聞きだして
理解することで
会話の糸口をつかむようです。

その第3者的な媒介するものを
i-compass家づくりの羅針盤で
実施したらどうでしょうか?

アンケートに答えて
頂くだけ
そのアンケートで
相手のことを理解できる
そして会話のきっかけができる。

コミュニケーションを
仕組みとして作り出すことで
会話ができる。

その内容が
家づくりの役に立つことで
顧客はコミュニケ―ションが
取りやすく、距離感が縮まる。

営業という職種は
コミュニケーションが大事なことは
わかっています。

そのコミュニケーションを
仕組みでできるようにするだけで
生産性が上がっていく。

そんな仕組みが
i-compass家づくりの羅針盤です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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