【0219】工務店にいいこと・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

工務店にとっていいことは
色々あると思います。

その工務店が何を目指しているか?

構造工法
断熱機密
デザイン
プランニング
売上
利益
社会貢献
組織力
地域貢献

いずれも目指している
事だと思います。

集客、集客、ということも
色々なやり方があると
思いますが、

もっと大事なことは
マーケティング的観点での
担当者がいるかどうか?

凄く大事な役割です。

商品的な特徴を
マーケティングの世界観の中で
どうやって、何をして
集客するかです。

施策的な瞬間的なものや
継続的なものをしていく中で
どういうマーケティングの
アプローチをしていくかが
大事になってきます。

その中で
自社商品とマッチングしていくことが
大事で
顧客へのメッセージと
実際の商品や出来る事とかけ離れたメッセージを
送ると大変なことになります。

例えば
和風の建物しかできないのに
その例外の画像を使って
広告を打つなど
実態とミスマッチしたものを
発信すると顧客との信頼関係が
なくなってきます。

つまり、工務店にとっていいこととは
顧客にとっていいことが
地域密着企業によって
いいことにつながってきます。

この立ち位置で、この視点で
地域後面的な発信をしていくことで
支持され、そして
商品的な特性は顧客にとって
いいものでなければいけません。

そしてそれを押し付けるような
マーケティングはいずれすたれることに
なっています。

ですから、顧客にとっていいこと
この観点で発信していくことです。

自社にとっていいことの発信は
顧客は見極める力をつけてきています。

これは、ネットの閲覧時間が増えたことによって
発見力がついてきています。

商品的特性
価格的特性
機能的特性
エネルギー的特性
などなどのものは

顧客が見極める。

顧客にとっていいことは
顧客のことを理解してもらえる
仕組みです。

工務店のことを知りたいのは
2番目です。

1番目は基本的に
顧客である自分たち家族を
理解して欲しい想いです。

このことを
仕組みとして取り入れることが
大事です。
i-compass家づくりの羅針盤は
そんな仕組みです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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