i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
考えることをしないで
仕事をルーティン化している
ことがよくあります。
営業するうえでもルーティン化に
なってしまっていることが
よくあります。
成果がなかなか得られないのに
営業がルーティン化していると
効果が見られません。
ルーティン化してそうでも
考えていることが
あると成果が上がってきます。
なんでもそうですが
「考える」ことをやめたら
進歩や発見がなくなり
進化が止まります。
そしてそのルーティンは
陳腐化してしまうのです。
これは決していいことではなく
特に営業職に携わるものとしては
やってはいけないことの一つ
ではないでしょうか?
営業はその時の状況が
あるので、気づきにくいですが
例えば、八百屋さんが
新鮮な野菜を売っているとします。
いろいろ工夫して新鮮にお客様の
手元に届けることを考えている
八百屋さんと
ただ、今までの感じで
新鮮に売ることを考えず
ただ、並べて売っている八百屋さん。
多くの人はどちらを選ぶか?
考えればわかりますよね。
だけど、考えない八百屋さんは
お客さんの数が少なくなったと嘆き
愚痴を言う
そして、少しでも売ろうと
野菜の値段を安くする
一方、より新鮮に工夫やアイディアを出す
八百屋さんは、その価値を
付加価値として少し値段を上げる
それだけコストがかかっているからと
ちゃんと利利益を得ようと
努力している。
だから売れるし利益も残る。
「考える」ことをしているから
そうなるし、顧客の得たい結果が
満たされることと
売価が見合っているのです。
皆さんの仕事のやり方は
いかがですか?
顧客基準で考えているかどうかです。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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