i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
昨日は、オンラインセミナーで
橋下徹氏の住宅関連企業主催の
セミナーを視聴していました。
その中で大阪府、大阪市の行政のトップとして
の方向性を示す事例を見せながら
トップとしての役割を開設し
その方向性はブルーオーシャンの
戦略で大阪を立て直した経緯と
これからの施策の話をされました。
すごく役にたった話でした。
私自身、橋下さんのYOUTUBEや
番組を見るようにしています。
その中で話し方、伝え方、を
勉強しています。
主張中身の賛否は別として
非常にわかりやい話です。
そして、物事を進める観点は
ロジカルでエモーションです。
いつも私が言っている
ニーズではなく、ウォンツで
経済が動く、ということを実践している
と思います。
ウォンツをエモーションで
表現し、そしてロジカルに説明する。
このことは非常に住宅営業に
役立ちます。
もちろんしれを証明する
表現ができることが条件になります。
そして
このロジックの組み立て方も
私の考えと似ているなあと勝手に思っています。
現在のマーケットはコモディティー化が
進んでいることで差別化が難しく
そしてその商品力では顧客は選べない
状況になっている。
こうなると、顧客は
「自分たちに会うもの」を探していて
それを、「人」に求めます。
その「人」事態を差別化するには
顧客自身に会うものを感じ取り
察して、プレゼントして提案できる
変換ボックスをもっている「人」に
なってきます。
その「人」は顧客の嗜好と思考を
把握していないといけない。
それができるのは
i-compass家づくりの羅針盤です。
このメソッドを活用すれば
住宅営業のメソッドで
ブルーオーシャン戦略ができることを
気付いている住宅会社は
本と少ないです。
皆、レッドオーシャンで自社の「作品」を
商品として持ちたがります。
それが、差別化として成り立たないのに
少しうまくいって、信じ込むのです。
もっともっと根本的な問題と
企業の成長と教育を考えれば
「人」の問題になりますが
これも、人材募集というもに転嫁していきます。
今現在いる経営人財で作っていくことが
継続的な経営をしていくうえでほんと大事なことです。
住宅会社でやるべきことは
「人」に信頼を寄せる
仕組みがあるかどうかです。
興味がある方は
下記まで連絡ください。
オンラインで無料相談会やります。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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