i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
現在、コンサルを受けています。
30万人が活用するクラウド会社の
経営者にコンサルしてもらい
ビジネスの根幹的なもの
組織作り、仕組みづくり、目標設定の仕方
PDCAの累積回転数などなどの
色々なことを学んでいます。
その中で、中期計画の解像度を
上げるという話はほんと役立ちます。
このことは普段私自身も
クライアントさんの営業マンに
言っていることで、
商談途中の顧客が
どういう状態になっているか
を考える
ということと一緒です。
ですが、言い方ひとつで
頭の中のイメージに
残るか残らないかです。
私が言っているのは
商談の進捗の過程で
イメージしよう!ということの
意味のように聞こえます。
ですが、
短期目標は具体的で目標立てやすい
長期目標は抽象的で目標が立てやすい
ですが、中期目標はなかなか解像度を上げることは
難しい
なので、この中期目標の解像度を
より上げることで
目標達成にさらに近づく。
という話です。
住宅営業でいうと
顧客と商談する場合の
目標は
成約することです
短期的な目標は
次のアポイントで
何をするか?
これが短期目標
ですから、何をするかが
明確で目標が立てやすい
長期目標は
成約するということで
抽象的な目標で立てやすい
ですが、
プラン提案時の目標の解像度
そして見積提出する場合の
解像度
この商談の中期的目標の
解像度を上げることが
より目標達成に近づくという
ことだと思います。
また、さらにいうと
ゴールを見に行くということ
このゴールとは成約だとしたら
成約する場合には
どのような形で成約するかを
考えてそのゴールに向かって
中間的な目標の解像度を上げる
ことが大事になる。
ほんと勉強になります。
また、このコンサルはグルコン形式
になっているので
他の業態業種の方々も
受けていますが
この皆さんの話もほんと勉強になります。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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