住宅営業の生産性・・・【2021095】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

これは何度も言っていますが
住宅営業で大事なのは
これからは生産性の向上です。

このことにフォーカスしていく
ことがだ時です。

住宅営業の成果は
受注ですが
その前工程の商談の
中で最も大事なのは
初回面談です。

初回面談というと
接客スキルや商品紹介
工法紹介など
自社の差別化項目の
説明が中心になりがちです。

もちろん大事なことですが
それにもう一つ工程を
増やすことです。

そうすることで
住宅営業の生産性は上がります。

その生産性とは
初回面談からの次回アポイント
取得の歩留まりです。

この係数を上げることです。

i-compass家づくりの羅針盤での
接客でクライアントさんの
初回面談の次回アポイント取得率は
新人でも、中途社員でも
一定の成果は出ています。

その結果、生産性が高まっている。

つまり受注しているということです。

このロジックを理解していき
そして仕組化していくことで
成果はみるみる出てきます。

そのロジック(理論)と考え方を
理解すると実践しやすくなり
ものの見方が変わってきて
顧客とのコミュニケーションが
取りやすくなります。

住宅営業はどちらかというと
商品、工法、ブランド、デザイン
パッシブハウス、断熱、などの
”もの”的訴求の中で
差別化を図ろうとしていますが

顧客の家づくりの”仕方”を
差別化する方法は

i-compass家づくりの羅針盤だけ
だと思います。

このメソッドの中身を
理解することで
営業の奥行と幅が広がっていきますので
仕事のやり方を学ぶことができます。

経営者の方、営業責任者の方が
i-compass家づくりの羅針盤を
理解して仕組化すると
進捗会議も中身のあるものに
なってきます。

生産性を上げることで
成果もついてくる

そして、何の工程が要因で
失注しているかも
わかってくる。

そして指導項目が
場当たり的にならず
営業マン自身も
「なんで売れないのか?」が
わかってくる

改善項目が
わかれば対策も打つことができる

生産性

仕組化

係数

この項目のPDCAで回せる。

住宅営業は誇りある
仕事です。

悩まないで
i-compass実践してください。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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