住宅会社の分業制の弊害・・・【2021185】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

住宅を販売する会社全般的な
流れかもしれません。

これはいいのか悪いのか?

まだそこまでは
わかりません。

作業効率を図るために
住宅会社で分業制をとっている
ことがよくあります。

効率的なことを求めのこと
だと思います。

住宅営業は
顧客と商談して
プラン提案のアポイント
を取得して設計部へバトンタッチ

極端な例かもしれませんが

営業、設計デザイン、コーディネート
確認申請、インテリア、エクステリア
税務、資金計画、カラーコーディネート

色々な職種があるかと
思老います。

このそれぞれの
仕事を分業的にしているか

それとも
住宅営業マンが
プロデュース的立ち位置で
存在するかで顧客から見る
景色が変わってくると
思います。

極端な話ですが

住宅営業は
すべてのことに精通することを
目標にして
言ってほしいと思います。

その会社でしか
通用しないのではなく

市場価値を高める
仕事のやり方をしていくことで

今の仕事がより充実
していくと思います。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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