i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
コンサルしているVC本部の
加盟促進で今日は長野で3件
打ち合わせです。
VC本部としての機能を構築する
ことで、より強いグループに
していくことも大事ですが
各加盟店自体の強さも大事です。
基本的にVC自体は
どちらかというと
自立していける企業が
どんどんやっていくことで
相乗効果を発揮していきます。
加盟希望する企業において
本部におんぶにだっこな
志向性ではうまくいかないということです。
その、自立とは何か?
一つは、営業です
もちろん本部ではブランディングを
していくことで
加盟店のサポートはしていきます。
全体最適の部分ですね
しかし、各加盟店での
エリアでのマーケティングや
集客自体は加盟店が
創意工夫して実践していくことが
大事です
その中でも
SNSのアカウント戦略を
各加盟店自体でどう発信できるか
この課題が
大きいかもしれません
最近ではDX戦略という言葉で
いろいろなノウハウが
ありますが
その中でも
得意なジャンルを見つけて
行くことと
一回でも関係性を持った
顧客と
市場の中で初めて出会う顧客への
戦略は全く違います。
ファネル設計を考えていかないと
無駄な経費と労力を
かけてしまうことになります。
また、設計に関しても
独自のノウハウを理解して
設計と、見積もりができるようになると
さらにブランド活用が効果的に
出来てきます。
構造計算に関しては
本部のノウハウの提供ということを
システム的に実現していく必要性は
ありますが、まずは感覚的なルールの
提供をしていきながら
加盟店の方で設計ができるように
仕組みを作ることが大事になってきます
FCやVCは
色々とありますが
基本的なノウハウ提供をし続ける
必要性を感じます。
幸い、コンサルしている
VCは加盟希望が多く
そして、資料請求も毎日のように
沢山来ます
ですが、本部に資料請求来るだけでなく
加盟店にも資料請求が
直接来るような仕組みが必要です。
VCですから
そういった意味では
エリアで色々なものができてきますので
面白いかもしれません。
加盟促進だけでなく
本部のサービス提供の質と
体制、仕組も同時におこなって
加盟店運営をしていくことが
さらに大事になってきます。
これもけして属人的な仕組身ではなく
ほんとの意味で”仕組化”がさらに必要です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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