住宅営業の勘違い・・・【2021239】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

住宅営業の中で、何にフォーカスしていくかを
勘違いしている方が結構いらっしゃいます。

営業マンの勘違いでしたら
いいのですが

営業幹部の方々が
勘違いしている

もちろん業績は気になるところですが
そればっかりにフォーカスして
顧客の家づくりの想いに
フォーカスしていないことが
多い状況です。

断熱性、気密性、省エネ大事です

その前に顧客の家づりで
何がしたいか?

これをおろそかにしている
ケースが目についます。

会議では
どうやって契約するか?

これを、屁理屈で説得する
シナリオを営業マンに強制している
ケースや

顧客がしたいことをないがしろにして
自分たちの商品の訴求ばかり

そして、損か得かの議論を
落ち込み、脅迫的なキャンペーン手法

色々な観点で
顧客にとっていいことでは
あるとは思いますが

そのプロセスは
満足できるものかどうかを
検討してみてください。

顧客の家づくりえを
思いやる気持ちがあってほしいものです。

仕事として住宅営業を
しているのはもちろんわかっています

さらに、経営的観点で
業績を気にすることも
もちろんわかっています

それが趣旨ではあるものの
その業績を上げるには

顧客の家づくりをちゃんと理解
することから始めたほうが
早いということです。

その仕組みをぜひ考えてみてください

それがわからなければ
i-compassを活用ください。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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