枠にとらわれないこと・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

枠にとらわれないことは大事です。

現在、コンサルしている
建築VC本部で、新規に加盟していただいた企業に
研修をさせて頂いています。

色々なモティベーションで新規加盟を
していますが

その加盟店が活躍できるビジネスモデルに
していく必要性はあります。

ブランディング自体は
良好に展開しています

この件に関しては戦略的に
ターゲットに届いていると実感します。

また、資料請求数に関しても
目を見張る数ですので
対応に対してのスキームや
フォロー方法なども
さらに研究していかないと
いけません。

加盟店が対応する
顧客の商談ケースに関しても
色々なパターンがあり
その対応できる体制作りも
大分よくなっている
実感はあります

しかし、改善余地は
まだまだありますし
パターン化できない個別案件の
対応もしていかなければ
いけません。

仕事のボリュームが属人的に
なりがちなことが
多くなるような
スキームになっていると

量がさばけません。

その中で
慎重に、そしてスピード感を
もって対応できるような
体制をどうとるか?

そして、そのスキームを
加盟店さんがわかりやすいように
そして、なるべく負担かけずに
できるようになるにはどうするか

というような、VC事業の加盟店と
本部のリレーションの方法も
再検討していく規模になっていってます。

また、商品開発や生産体制などの
増産できる方法、コスト感をもって
改善できるようにしていく事

などなど

数が増えていくと実施していかないと
いけないことはたくさんあります。

全部いっぺんに・・・はなかなか難しいので

一つ一つスピード感をもって
やっていくことで

少しでも前進できる体制を
とっていきたいと思います。

その中で
『枠』にとらわれず
色々な視点や発想のもとで
改善につなげられるように
貪欲に”考える”ことが大事です。

これまでのやり方はどうこうということではなく

”これから”を考えていくことが大事です

枠にとらわれないということは
トリッキーなことではなく

アイディアをロジカルに
考え

前提として、なんでも”できる”という
考えのもと

スキーム、メソッド、に落とし込み

その根拠を明確にして

現在より改善できるように
していければと思います。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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