i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
集客のコンサルの方から
相談連絡がありました。
この方は
集客をするだけでなく
追客も行っているそうです。
集客方法はネットのインスタメインです。
追客は問い合わせのお客様の追跡で
電話するタイミングやDMフォローなどです。
ですが、成約率が上がらないそうです。
上がらない理由は何かを求めていると
商談機会のその現場感での
営業マンの商談力、プレゼン力が
足りないということと思っているそうです。
私自身がいつも言っていますが
集客は、本当に大事です。
大事なんですが
その集客したお客様を
成約まで持っていける売れる仕組みが
あるかどうかです。
この課題は
集客にフォーカスしすぎると
そのあとの
営業プロセスは営業マン任せになって
います。
営業マンがいる企業では
営業マンの
間違った問いに、指導者は正しく教えている
つまり、ヒアリング自体が
お客様とズレている可能性が否めません
そのズレたお客様のヒアリング内容に
上司の方は正しく指導していることが
結構あります。
このパターンは”ズレ”が
とっ散らかっていますので
こんがらがった糸のように複雑化して
かかわる誰もが混乱している状態です。
この部分をさらに問題視する場合に
注目するのが
コミュニケーション能力です。
このコミュニケーション能力は
強制的に売れる仕組みで改善して
いかないといけません。
その方法がi-compassのメソッドです。
営業マンのスキルに頼らない
そして顧客基準での統計学で
分析できる
さらに、お客様が言葉にできない
要望やライフスタイルが
理解できるので
営業マンのスキルによって
ヒアリング内容にばらつきはなくなります。
素の顧客情報が明確になります。
このi-compassの分析内容は
あくまで顧客基準ですから
営業マンのバイアスがかかりません
ですから、ちゃんと指導できるのです。
さらに、顧客側からも興味を示していただける
ですから
セミナー実施して
80%以上のお客様が
i-compassをセミナー内で申し込んでいただける。
次回アポイントが取れるのです。
集客は大事ですが
そのあとの生産性の仕組を
考えることも同時にしていかないと
あなたの会社の悩みは解決できません。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================
コメントを残す