3Dプリンターで家ができる時代・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

昨日のネット記事で
3Dプリンターで家が建つ時代の
幕開けのような記事がありました。

この3Dプリンターを活用した
住宅開発は以前からもありますし

海外でも実現しています。

今回注目したのは
愛知県小牧市にて実棟を建築した時の
提携した先が三井住友海上保険ということです。

つまり、火災保険屋さんがOKであれば
家が建つ時代になるのか?

これには建築基準法や構造計算や条例など
国の基準や認定が必要とは思いますが

将来的には・・・

ということで考えると

保険、ファイナンス、が機能すれば
建築物としての概念ではなく

小売りの概念で『住む』ということに
なるのであれば

住宅取得コストは
格段に下がると思います・・が

現状の住宅産業の経済的影響力は
計り知れないかもしれません。

まだまだ先の話だとは思いますが

国の施策の方針さえできれば
加速度的に広まる可能性はあります。

この流れは

良しとするべきか?

なかなか難しいですね。

ですが、こういう考え方もあり
さらに実現できるところまで来ている
ということの事実があります。

常に”進化”しているということと

社会的な意義を考えることも
私たちには求められるということですね。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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代表 福浦 祐一
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