受注減少の時代の局面に何をするか?・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

大手メーカーの受注が
軒並み減少しています。

この対策をどうしていくか?

なかなか打開策は見えていないような
気がします。

市場経済の局面はどうなっているか?

円安、可処分所得の減少、物価高騰など
いろいろとネガティブ要素は
ニュースで流れていますが

このような時代に何をしていくか?

この方向性を出すことが
経営者としては大事です

社員の生産性を少しフォーカス
してみてはいかがでしょうか?

各部門の生産性を
どうやって上げていくかです。

現在の業務スキームは
無駄はないか?

会社全体の仕事の流れで
手間になっていることはないか?

ある部門で滞っていることは
ないか?

各部門の前工程、後工程の
リレーションはうまくいっているか?

その効率は属人的な効率になっていないか?

営業部門では
何がうまくいっていないか?

ビジネスチャンスは作れているか?

それが作れていても
その後の受注につながっている
率は悪くないか?

会社全体の生産性を
考えたときに何が必要か?

建設DXということを昨今言われていますが
各部門で部分最適に
なっているが全体最適になっていない

このような相談の中で
色々とご提案しています。

お話すると
経営者の方々は「気づく」ことが
あり

その後さらに解決策を
提案すると非常に合点がいくようです。

この課題は
集客、営業、設計、積算、工務、現場監理、受発注、支払、経理、財務
この一貫した工務店業を

一つのクラウドで一元管理できることで
未来の仕事を先取りしていくので

生産性が上がるということです。

同じクラウドでも
種類があり

その技術力で
生産性は全く異なります。

デジタルリテラシーは基本的には
薄い状況が建設業にはあり

生産性の解決策は本物の一元管理が
大よそ解決できます。

その方法を紹介しています。

住宅営業でいうと
初回面談の次回アポ率はいい!という
会社も少なくありません。

ですが、そのアポイントの取得する
理由が、生産性を分けていきます。

アポ数では効率良いように見えますが
そのメソッドの意味合いで
その後の受注が変わってきます。

i-compass家づくりの羅針盤のメソッドは
その生産性を格段に上げることが
出来ます。

その理由はこれまで何度もいていますが
顧客基準でのアポ取得理由になるからです。

このことは一言でいえませんが
このメソッドの”考え方”が
圧倒的に成果の違いを生みます。

ですが、その考え方や
準備が成果の違いを生みます。

建設業の生産性を考えていく
局面になっています。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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