中間目標の解像度・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

過去の何度も言っていますが
やはりここがぶれている方々が多いので
改めて・・・

目標には

長期目標
中期目標
短期目標

3つの構成で考える方々が
多いです。

『いずれ○○になる』→長期目標

『だから今は▲▲を一生懸命する』→短期目標

このパターンが多いです。

だから、長期目標が達成しません。

中期目標の解像度が低いため
長期目標に至るための通過点さえ
達成できないままでいます。

だから、時間軸だけずれして
『今はまだ達成していないけど、いずれ○○になる』
『そのために、今は▲▲を一生懸命する』となり

1年後も同じことを言っていたり
2年後も同じことを言っていたりします。

中間目標の解像度を上げ

そして

短期目標から中期目標は、プロセス重視

中間目標から長期目標は、成果重視(成果を出すための改善)重視

この考え方で行動しないと
いつまでも時間軸をずらす
長期目標を描いているだけになります。

仕事をする上での
中期目標の解像度を上げる。

目標があるのなら
中期目標の解像度を上げることで
長期目標は叶います。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA