住宅営業の価値を上げたい・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

私の住宅営業マン時代は
バブル終焉以降で
業界的には右肩下がりの時代でした。

その時代は誰もが同じ状況ですから
誰のせいでもありません

住宅営業自体は
今でいうブラック的な働き方が
もう当たり前で

夜いち朝駆け、という言葉もあり
夜の12時以降に訪問し
あさの6時に訪問は
普通の時代でした

今考えると迷惑な話ですね。

当時はそれでも
【熱心】という印象を頂きに
顧客宅へ行ったものです。

これは、私の経験ですので
皆がこうだったとは言い切れませんが
多くの住宅メーカー系営業マンは
同じような経験がこの年代では
あるのかもしれません。

昔も、今も、住宅営業マンには
少なくても
顧客のため、という想いは
必要です。

顧客にとって住宅営業マンとは
どんな存在か?

それは、顧客の人生や生活にとって
ものすごく重要なポジションを
担っています。

その出会いが
偶然なのか?

紹介なのか?

状況は色々ありますが
住宅営業マンの存在は
大きく家づくりに影響していきます。

なので、その存在の価値は
ものすごく大きいのです。

顧客にとって
住宅営業マン価値が理解できるように
していく必要があります。

色々な営業マンや会社がありますが
商品がよければ売れると
思っている会社は少なくありません。

顧客にとっては
住宅商品は”商品”ではなく
”豊かな生活をする家族の基地”という
認識です。

営業マン側に立つと”商品”
顧客側に立つと”基地”

つまり、営業マンと顧客の認識が
ズレているのです。

そのずれをなくす住宅営業メソッドが
i-compass家づくりの羅針盤です。

商品はもちろん
大事な要素ですが

もっと重要なのは
顧客はどの営業マンと組むか?

ということです。

その営業マンの価値を上げたいのが
私の想いです。

顧客の家づくりを
”客観的”に見れることも大事ですが
”主観的”に見ることから出来るプレゼンが
顧客の”信頼”を生み価値につながります。

この主観的にみる!ということが
これまでの住宅営業は

前述した、昔でいうと

夜いち朝駆け

という、熱心さの行動量で示していた
ということだと思っています。

住宅営業マンの価値を向上するには
スキル、知識、提案力、観察力、見識などの
向上はしていく必要性がありますが

顧客自身の家づくりに
主観的に考えるメソッドは

i-compass家づくりの羅針盤で
統計学とラダリング法という
住宅営業を科学することで
出来るようになっているということです。

その為のメソッドが
当社にはあるので業績が向上するということです。

住宅営業の価値を上げることで
顧客からの信頼を得ることが出来る。

そのことで顧客の家づくりが
満足でき、そして豊かになる

そんな家で育った子供たちが
将来の日本を背負っていくのです。

住宅営業の価値は

将来の日本を育てているのです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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