i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
i-compassのクライントの1年生。
i-comapssを活用しながら
成果を出している。
私自身が1年生だったときは
契約数0棟。
2年たっても数棟の成果。
この営業マンは
i-compassがきっかけになり
コミュニケーションが図れ
そして、拠点のメンバーに
サポートを受けながら
成約している。
理想的です。
そして、2年目からは
成果にこだわり
そして、自走していける営業マンに
なっていく。
そして、2年目、3年目と
今度は教える立場になっていく。
人財とは何か?
採用基準とは何か?
スカウト採用なども
活発ですが
上手くいくケースは
少ない
人材育成と、即戦力のバランス。
そして組織体制を作っていくうえで
難しいですね。
ですが、自走できる営業マンが
いると組織の活性化が図れます。
この自走できるものは何か?
顧客とのコミュニケーションが
図れるか?
このポイントで仕組化が出来ていて
そのうえで、家づくりに役立つことを
顧客に提供しながら、コミュニケーションを
図っていくことで
提案するべき内容を顧客から
深く聞けることができそのうえで
ラ・ポール(信頼)が気づけることで
顧客にとって家づくりの相談相手に
なってきます。
すべてがそうではないとわかっていますが
こういう関係性が成果を呼ぶのです。
多くの工務店の経営者は
顧客とのコミュニケーションを
図るツールを、商品説明や紹介
構法構造、断熱機密、の紹介をしながら
商品自体を気に入ってくれるような
コミュニケーションの取り方をしています。
もちろんものすごく大事なことですが
これは、商品訴求にすぎません。
顧客も初めてのことだから
そのことで次回アポイントは取得できると
思いますが、それは
手順で家づくりを進めるこれまでの
慣習に従っているだけです。
もう一歩顧客と近しい関係性に
なっていくには
逆に、顧客のことを理解する、
この仕組みが必要です。
コミュニケーションの取り方が
顧客にとって役に立つことや
顧客自体が知りたいことで
信頼を得ることはすごく重要なことです。
ここに気づかないで
営業していることがありますが
そろそろ営業スタイルを変える時期です。
冒頭で話した営業マンが
1年目なのに顧客から信頼を
得られ、そして成約できる理由は
コミュニケーションの取り方の
メソッドにあります
それが
i-compass家づくりの羅針盤です。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================
コメントを残す