2023年度の始まり・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

2023年度の始まりです。

住宅業界市場での変化や動向の
情報が気になりますが

目の前のやるべきことを
一生懸命にしていくことで
局面が変わります。

その中で、色々な情報を
自分自身の仕事に置き換えていくことで
仕事の質が変わってきます。

i-compass家づくりの羅針盤の
メソッドを活用しているクラインとの
成果も好調です。

私の仕事は
コンサルというよりサポートです。

実質的な実務をする場合も
あります。

しかし、地域工務店が地域で活躍できる
サポートをすることによって

最終的なエンドユーザーの暮らしが
価値あるものになることで

そこで育つ
将来の日本を背負う子供たちが
社会の最小単位である家族の中で
たくましく、賢く、健康で、元気に
育ってほしいものです

その成長を見守れる地域工務店には
どんどん活躍してほしいと思っています。

生き残れる工務店は何をしているか?

未来の課題に向けて何を発信できるか?

それは、その会社に見合っているか?

そして私にでいることを
価値として提供していければと
思います。

フラット35の金利引き下げのニュースが
昨日ありました。

また、こどもエコ住まい支援事業などの
補助金のなどもあり

住宅業界にとっては
継続的に有利になっていきます。

空き家の課題もあり
またアフターサービスのコストや管理

リフォーム・リノベ事業など
既存顧客へのアプローチの仕方も
考えていく必要性があります。

色々な情報収集の中で
色々な展開を行っていくことになりますが
そこで大事なのは人材確保です

離職率の高い業界はいくつもありますが
住宅業界もその一つです。

人財に頼ることなく
業務が出来るような仕組みが大切です。

建設DX化は課題が山積です。

業務の一元管理を
クラウドで行うシステムも
あります。

これも、本物と偽物があります。

ここ、結構気を付けていかないと
使い物ならないDX化をしている
会社が結構あることに驚きました。

この部分のサポートもできるように
これまでにない技術力でサポートできる
カリキュラムがあります。

なぜ、使い物にならないか?

これには、建設業界の現場感の仕事が
理解できているかどうか?

そして、仕事の流れでのDX化できる
技術力があるかどうかです。

ここ結構大事です

これは単にシステムの話ではなく

営業、設計、現場管理、経理、財務、

すべてのセクションの連携が出来るかできないかが
業務効率を図る目的と、利益確保、原価低減、
そして人財確保にかかわる話だからです。

生産性を上げながら業務効率を図る

i-compassもそうですが属人的な仕事に
ならずに、仕組で生産性を上げる

経営者が、経営する時間を確保する

そして、社員のワークライフバランスを考える

これからの働き方にも
関係してきます。

これからの地域工務店は
さらにDX化していくべきです。

2023年度の始まりです。

健康で元気に、前向きに取り組んでいける
お付き合いをよろしくお願いいたします。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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