i-compassで心の合意を得る・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

i-compasss家づくりの羅針盤の
効能は顧客とのコミュニケーションを
顧客基準で図れることです。

さらに、それが仕組化になり
再現性が高いことで

新入社員でも、ベテランでも
事務員でも、初回面談時にアンケート取得し
次回のアポイントが取れる
拡張性があります。

顧客との関係性の中で
”信頼”というものは欠かせません。

その”信頼”を顧客から得ることは
容易ではないのです。

顧客は、自分自身の人生をかけて
家づくりをする

その家族の一大事です。

その覚悟をもって家づくりを
しているのです。

その『想い』を理解しないで
何を提案するのか?

この顧客の『想い』を
営業マンが共感していくには
顧客自身の価値観を知るべきです。

住宅会社側の価値観(商品)を
押しつけるのではなく

顧客の価値観に
自社の商品が、どうマッチングしていくかを
考えて提案していく必要性があります。

その価値観を
顕在化した意識の中で
顧客と、営業マンが話したところで
一般的に言われていることでいうと
約5%の顕在化した表現の中で
営業マンが効き

顧客は、5%の顕在化した要望を
話せません。

つまり、

営業マンの顕在化した5%のヒアリング力と

顧客の顕在化した5%の要望
営業マンの5%のヒアリング

この関係性の中で
商談が進みます。

いい話し合いができる確率は
極端に低い状態で

今まで商談していることに
気付いていないのです。

これが、住宅営業の成約率の
悪さになっている状態です。

皆さんもお分かりの通り
確立論でいうと悪いですよね

この関係性のまま商談が進んでも
いい結果が生まれないことの方が
多いように思います。

この生産性を上げることが出来るのが
i-compass家づくりの羅針盤です。

つまり、信頼 を得るために
顧客を理解すること。

そのメソッドです。

また、最終的な目的は
商談の初期段階で

信頼、期待、楽しさ

この3つのキーワードで
商談ができる状態にしていくことで
顧客との心の合意が出来るのです。

住宅営業で色々なものが
ありますが

ほとんどが、営業マン自身にフォーカスするか

商品にフォーカスしてモノを売っているか

です。

だから、確率が悪いことに
気付いていても
その手法がわからないのです。

i-compass家づくりの羅針盤は
営業マンや商品にフォーカスすのではなく

顧客の家づくりの『想い』にフォーカス
するメソッドです。

だから、生産性が高くなるのです。

このことにそろそろ気づいてください。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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