i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
GWの人出はまずますで
インバウンドも、海外脱出組も
多くなってきました。
東京駅には
半分外国人では?と思うほど
多く、大きいスーツケースの団体さんが
沢山います。
住宅営業マン時代のころには
GWは年間で一番の集客
休みなく営業していいた
記憶がありますが
最近は、GW自体は休みにして
商談あるときに出勤していく
スタイルに変わりつつあります。
営業マンのライフスタイルが
変わったのではなく
顧客自体が
家づくりと同じくらいのカテゴリで
休日を楽しむ生活感になったのかも
しれません。
なので、なおさらGWの商談は
凄く貴重な営業機会
モデルハウスも
総合展示場はオープンしていますが
単独展示場は休み
ですが、
i-compassの顧客分析は
普段より少し多めでした。
また、数年i-compassを実施している
営業マンは、顧客分析を自分自身で
行い、成約しています。
i-compassだから・・・ではないですが
活用した抱いて成約
嬉しいですね。
今月は
家づくりセミナーが2講演
5月中旬から下旬にかけますが
このタイミングは
凄くいいです
住宅を検討しようとする
顧客はGWの期間で情報収集を
していくケースがあります
その顧客が少し家づくりに
不安を感じたり、どうやって始めるか?
この課題を持つケースが
よくあります
その時に、本来の家づくりの
進め方をi-compassから実施することで
課題の解消や、不安の払しょくを
する機会を設けることは
その後の商談において
スムーズにいきます。
6月初旬にもセミナー講演が
あり、参加する顧客は
家づくりの満足度が高まります。
GWの打ち合わせは
大事な機会です。
このタイミングで
商談を行う準備をしていく
ことです
その準備とは
顧客のi-compassのデータを
具現化する
そして、その具現化したものを
表現する力を付けてください
難しい話ではなく
企画書をつくることです。
その企画書の中に
・i-compass家づくりの羅針盤企画書
・そのデータを踏まえたゾーニング
・その考え方で作成したプラン
・提案したプランを実現できる資金計画書
・それを実行できるスケジュール表
最低限用意してください
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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