i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
仕事の中での会話で
何が目的か?
この問いに明確に答えられない
場合があります。
もちろんルーティン的なものは
回答できない場合もあるかもしれませんが
理由がない仕事はありません。
是非、その理由を考えていきたいです。
以前にも話しましたが
仕事の手段が、目的化しているケースが
少なくなく
そのことで、何をしているか?が
わからなくなってしまっている
そうなると仕事をしている
目的がなくなっていますので
なんとなく過ごしていることを
よく見ます。
i-compassにおいても
アンケートを取ることが目的に
なっていて
顧客に喜んでもらうことが
蔑ろになってしまっているので
成果につながらない
顧客に伝わらないし
i-compassもやらせているような
感じの商談になっているように
思う場面もあります。
手段と目的を取り違えて
手段が目的化しているかどうか
ぜひ確認してみてください
それに気づいたときに
目的が明確になれば
光が差すような感じになると
思いますし
何のために仕事しているか?
これも見えてくると思います。
営業マンもそうですが
誰でも起こりえる
手段と目的の、取違い。
一旦考えることが大事かもしれません。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================
コメントを残す