i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
昨日は家づくりセミナーの講師で
新宿のNSビルで行い
13組のご家族への
i-compassを活用した
家づくりのはじめ方をお話しました。
i-compassの申し込みは
100%でイメージチェックシートを
記入いただきました。
セミナー途中で
参加者の携帯から
緊急地震速報のファッ!ファッ!ファッ!と
音がしてびっくりしましたが
東京新宿は震度2ということでしたので
セミナーを続けていきました。
チョット焦りました。
セミナー講師後は
クライントの一つのデイトナハウスの
現場見学会へ参加です。
建物は収益物件ですので
ガレージアパートを建てたい方
ガレージアパートに住みたい方
この双方向の接客です。
事前に来場予約を取っており
ひっきりなしに顧客対応で臨んでいきました。
3世帯あり、家賃も高額にも
関わらず、すでに満室状態になります。
大手住宅メーカーの方々や
工務店の方々、クラウド会社の方々、
経営者や営業マン、不動産屋など
色々な方々とお話していると
仕事をする上で、プロダクト化する。
このことが組み立てられないことが
多いようです。
現場での仕事をしているのですが
それをプロダクト化することなく
”こなしている”という感じです
仕事の業務フローが確立していなく
都度都度の仕事になっているようイメージがします。
仕事を、生産性を出し、そして効率化し
成果を出す、
この創造できる業務フロー図が
頭にない、仕組化できていない 状況で
仕事をしている。
場当たり的な中で行った仕事の結果で
一喜一憂し右往左往している
そんな感じがしています。
プロダクト化する
このテーマに取り組んで
そして仕組化でPDCAをぐるぐる回す。
上手くいかなければ
原因を数値的に分析しそして改善。
この繰り返しで精度を出していく。
このサポートをしていくことが
さらにこれからは重要になると感じます。
私自身の仕事も
プロダクト化できているか!という自問自答しながら
クライントのベネフィットを模索してくことを
さらにしていくことがミッションだと感じます。
プロダクト化とは何か?
サービスとしての商品が
仕組み化できているという状態です。
このことがものすごく大事だと
改めて感じます。
仕事をするうえで
『プロダクト化』することに
フォーカスしていくことです。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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