セクション間のリレーション・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

セクション間のリレーションは建設業界にとって
必須です

このリレーションは
実はセクション間だけではなく、自部署の連携が
後工程の部門の仕事をスムーズに活かせるか?

混乱させるかが決まってきます。

以前にも話しましたが
いかに後工程の仕事を楽にさせるか?

この基準で仕組を考えていく必要性が
あります。

これがなかなか難しい。

前工程がいい加減だと
後工程はもっといい加減になります。
さらに、後工程の基準が加わり
仕事の指針がぶれだします。

そのブレた指針で行う仕事は
当初の目的と全く違うものに
なっていることもあり得るのです。

だから、気を付ける。

そのことが利益を担保できることに
なります。

建設業では、ゼロから1にする仕事
1になった仕事を進める仕事
それを完成させる仕事。

建設業は現場で合格品をつくります。

また、工期も長期間であり

合格品を売る仕事ではありません。

この特徴を考えると
その期間の各セクションのリレーションが
大切です。

そこには、仕事をする上での
指針や理念が必要になってきます。

後工程が楽になる仕事を前工程が行う。

結構大切です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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