相手がしてほしいことをする・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

相手がしてほしいことをする

これが基本です。

自分がしてほしいことを
主張しているだけでは
上手くいきません。

営業でも、社内でも、取引先でも
同じです。

相手が何をしてほしいか?

この基準で仕事を進めていきたいですね。

何かトラブルがあった場合でも
その相手が何をしてほしいのか?を

考えて、そして動くことです。

そのことが自分はしてほしい事だけ
相手に伝えて終わりというのは
仕事していないのと一緒です。

その方法が昨今では
メール、ライン、と言うツールを活用することが
多いですが

いわゆる、言いっぱなし の状態で
ことが進むということで完結してしまう
こともよくあります。

トラブルを伝えるときには

誰が何を言っていて
こちら側の誰が何をしたらいいのか?

これがわからないと解決しなく
たらいまわしになっているだけで
解決にまでは至りません。

何か、受信した場合には
誰に何をどうしてほしいのか?

これを伝えてください。

文章にするのであれば
わかりやすく

相手が行動できるくらいの
アナウンスが必要です。

さらに混乱することになるので
ワンストップで解決、または
次のステップにつなげたいですね。

営業も、なんでも相手基準です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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