i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
顧客向けの住宅セミナーを実施すると
約80%の参加者がi-compassに申し込んでいただける
それは、なぜか?です。
顧客の家づくりの不安や心配を
家づくりの初期段階で
解決していもらえるという期待を
して頂いているということです。
これは、住宅会社の初回面談の
接客でも同じ顧客心理です。
そのうえで、顧客に対しアピールしている
内容が少し違うのです。
住宅会社は、
自社の商品や会社そして営業マン自身の
信頼得るための初回面談が普通です
そして、次につなげるのですが
i-compassは顧客の家づくりそのものに
フォーカスしているので
顧客が何から始めればいいか?
これが一番最初のテーマですが
その解決策がi-compassになっています。
だから、申し込みを頂けるのです。
そのセミナーの内容のロジックが
家づくりをする家族の悩みに
直接アプローチでき
そして、顧客から能動的に
『i-compassの申し込み』という行動に
移してくれる現象です。
このメソッドは、実はもう30年近くの
実績があります。
その実績の中で培った顧客心理は
根本的には変わっていません。
これは、移動平均的に実績として
顧客の家づくりに向き合ったノウハウだから
です。
この現場感の局面は非常に有効に活用して頂いて
います。
大手メーカーの方々からセミナー講師の
オファーを頂いて数年実施していますが
セミナー参加者の反応はすごくいいです。
ただ時代の変化があり
常識的なことや顧客との連絡の取り方など
変化はたくさん見えてきます。
生活者のこれからの豊かさを知るには
これまでの顧客の生き方を理解していかないと
いい提案ができないのです
この『いい提案』というのが
設計者の作品的なものや
営業面の経験則での提案や
企画商品などではなく
顧客は、自分たちに合った 家を
求めているんです
この自分たちに合ったという
概念的な客観的な理由を
i-compassでは統計学とラダリング法で
解析しているのです。
解析したものと
面談内容を駆使して
家づくりのコンセプトを見つけ出し
そのコンセプト自体を提案していく
そのうえで
資金面、土地探し、プラン、外観、スケジュール
インテリア、エクステリア、カラー、ライティング
税金、アフター
この最善策を、ストーリーを考えて
提案していくのです
ですから、i-compassは最初に
顧客との考えのずれを正す
メソッドです。
最初に、ズレると、時間がたてば
大きくずれる
時間がたてば、ズレたまま
クロージングをしていく
このような形になっていないかを
検証してみてください。
企業の生産性を上げていかなければ
生き残れない時代です
業績を上げるには生産性を上げることです
この生産性を上げるためには
効率だけ上げても生産性は上がりません。
生産性を上げることは
集客、施工原価、アフター、などの
原価低減につながるのです。
建築業の倒産やM&Aの案件が多くあります。
地域密着企業の根幹にかかわる問題です。
この生産性とは営業の局面で
考えると
まずは、接客した目のまえの顧客との
信頼関係を構築できるかです
わかりやすく言うと
初期面談から次回アポイントが取得できるかどうかです。
家づくりセミナーでは
参加者の約80%がi-compassに申し込んでいただける
ということは
初回面談の次回アポ取得率は
約80%ということです。
この生産性は
非常に有効に活用できるし
i-compass自体が、顧客の悩みにフォーカスしていることが
顧客自身が理解しているということです。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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