i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
クライントでの仕事で
新しい取り組みをする企業との
商談がありました。
この企業の経営者の方は
アイディアマン
色々なことを実践しています。
その中で、クライントの事業に
参画頂けるべく
話をしています。
住宅業界の中でも
色々な経営者の方がいます
その考え方は千差万別で
保守的な方々や革新的な方々
色々な考え方がいるということです。
住宅着工件数が減少の一途をたどる中で
これからの地域密着企業の位置づけと
役割を考えていくことは必要です。
住宅事業のM&Aが活発化していることや
倒産、自主廃業をしていることなどの
ニュースを見聞きします。
大手メーカーの統廃合もいずれ
活発化してくる可能性もあり得ます。
トヨタホーム ミサワホーム パナソニックホームズは
もうすでに同じ会社です。
既存の考え方の延長線上で
仕事をしていると陳腐化していくのですね
これはどの業界でも
同じですね。
仕事量が激減する可能性を
秘めている業界ですから
何を狙って事業を行うかに
焦点を当てて考える必要性は
経営者には必要です。
また、ビジネスチャンスは色々と
考えていたり情報を得たりしながら
自社に合ったものを選択していかないと
いけません。
なかなか難しい課題ですが
これからの『工務店業』には必要不可欠な
要素かもしれません。
建築業界にて何を狙うのか?
そして、同氏う仕組みで事業を行うのか?
継続していくために必要な要素は?
直面する目の前の顧客に対し
生産性を上げることを
考えていかないと疲弊しています。
集客をどうするかもそうですが
営業の局面での仕組み化
受注した顧客の進行管理
そして利益管理、工程管理などなど
工務店業は、長期にわたる顧客との
関係性が売り上げを上げるまでに
期間を要します。
この生産性を上げることを
DX化で賄うようにしていかないと
属人的な仕事でしか成り立たないことに
なってします。
『人』に依存する生産性は
不安定を招きます
その不安定さが経営に直結し
そして、不足する業務は残った従業員の
負担でしか賄えない状況です。
既存の考え方では
通用しなくなってきていることが
実際見えないところで起こっています。
既存の常識を変える覚悟は
必要かもしれません。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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