i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
昨日のクライアントとのコンサルの中で
商談客の数が多い状況に
なっていました。
もちろん商談客数が増加すると
結果もついてきます。
『契約』にフォーカスしないプロセスが
いかに大事かを体現して頂いている
カタチになっています。
現状の顧客の状況は様々な状況が
あります。
昔は、家づくりをする家族像のパターンが
ありました
個別内容としても、そんなにイレギュラーな
カタチの計画概要は少なく
予測された家づくり家族像が
ある程度パターン化していましたし
商品、住宅会社、商材などなど
今のようには多くなく
提供する側の変化も著しく
今の時代は変化しています。
多くの顧客のi-compassの分析を
しているとわかるのですが
周辺環境は劇的に変わっています。
情報の量も格段に違いますし
多様化する顧客像の変化も著しいです。
しかし
家づくりをする家族の
マインドの『想い』は変化が少ないのです。
その上で、今も昔も変わらないのは
顧客の信頼を得ること
顧客を理解する事
顧客がわかりやすく理解できる提案をすること
顧客の想いを具現化し、可視化する事
そのためには
コミュニケーション力が必要です。
そのコミュニケーションを
属人的に任せている状況が
商談客数を現象さえている要因に
なっていることに気付いていない
会社があるわけです。
住宅業界は他の業界に比べて
遅れていると言われます
それは、コミュニケーション力を
仕組み化できていない現状で
属人的な手法で営業しているということです。
集客も大事ですが
沢山集客しても、商談客が少ない状況を
多々見ます。
集客に関しては、
インスタ、などのSNSツールのノウハウを
高額な費用をかけてコンサルやシステムを
導入して集客しますが
実際の成果に結びつかないという現象を
よく聞きます
集客すれば”売れる”というのがありますが
確かに総数が増えれば確率は高くなります
ですが、人的コスト、生産性を考えると
なかな難しい問題です
さらに
集客しても、商談に移行させる仕組みがないと
売れないのです。
このコミュニケーションをとりながら
次回アポイントの取得の生産性を上げる仕組みが
i-compassということです。
さらに顧客から見た場合に次回のアポをとっても
いいかなあと思うのは
会社への信用
営業マンへの期待
i-compassの興味と面白さ
この
信用、期待、面白さ
3つの要素が必要です。
i-compassはその次回アポイントの取得を
叶えるのです。
商談客を増やすこと
これが今大事なことになってきます。
勿論各企業が自信をもって提供する
商品は必須です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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