i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
色々な仕事をお手伝いさせて
頂いていますが
その中で出会う方々に
お話をさせて頂いたり
ご提案させて頂いているしている中で
感度の良さを感じる方と
出会います
少し話しただけで
その話のコアな部分と
バックボーンを理解し
未来い向けた展開も想像できるのです。
この感度の良さは
情報取得の精度と
創造力と体験からの経験値で
醸成されているように思います。
小さな展開でも
その感度で何倍にも何百倍にもなるような
事業展開を創造できる
ですが、はじめからフルで展開用途はせず
テスト展開から始めることで
経験を積むことを考える
トライ&エラーの中で制度を
良くして
全体の大局的な側面を
見逃さず
ディテールの部分まで
考える
素晴らしいですね。
提案をする中で
その感度の良さを共有することが
出来るのは楽しい限りです。
住宅営業でも同じことが言えます。
顧客の欲求にこたえられることは
勿論ですが
その計画を理解しそして具現化し言語化していく
その上で可視化することでプレゼンになっていく
そんな担当者が家づくりのパートナーで
あれば顧客は選ばざるおえない。
住宅営業の生産性は
”数”の理論が当たり前の時代もありました
ですが、今は違うと思っています。
時間の流れ方も今と昔では違います
ツールも昔と今は全く違います
情報量は、今と昔では
600倍違うともいわれます。
コアな部分は変わらずとも
やり方、考え方、ツールが変わってきています。
生産性をいかに考えるかを
していかないと
人の疲弊のもとでつくられる
業績は綻んでくるものではないかと
考えます。
経営そのものを
考えたときに、従業員の疲弊のもと
創られる業績は、利益確保が難しい。
経営自体が不安定にならざる負えない
状況を生まないためにも
属人的なものではなく
仕組、ルールを生産性を加味しながら
考えることではないかとも
思います。
提案される方も、提案する方も
感度を意識していくことはすごく大事です。
その感度をどうやって磨くは
日常の過ごし方かもしれません。
そういう集団がパフォーマンスを
発揮できるような市場になってきている感じがします。
仕事のやり方、進め方についても
考えることが大事です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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