i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
日本バウハウス協会の幹部の方と
打合せしました。
バウハウスの歴史や、プロセス
その中で、アウトプットしている共通点を
見つけるのではなく
そこに行きつくまでの
プロセスにおいての”考え方”が
大事になっているということです。
グロピウスやミースファンデルローエの
考え方の中に。桂離宮や京都の建築、茶道、日本語
稼働、能面、があると言われている。
日本に来て、学び、バウハウスとしての
独自のデザインまで昇華したと言える
ということ。
バウハウスデザインの歴史や考え方を
学ぶ機会を、日本バウハウス協会は提供しています。
住宅業界に関わる設計士や営業マンまた
施工監理者に、学んでもらいたい教材です。
デザインを住宅という日常の中で
デザインする作業は、すごく大変です。
その思考プロセス、考え方、
何を設計し、どんな生活を創造して
デザインするか?
日常のデザインと、非日常のデザイン
この観点において
日常のデザインを提供するためにも
このバウハウスはうってつけの
学びになります。
日本には、バウハウスファンは
結構います
ですが、何をもってバウハウスか?
どんなものがバウハウスというか?
これが奥深い。
住宅会社は圧倒的に
子育て住宅を主旨とした
家づくりの提供が多いですが
その日常のデザインをどう
考え提供するか?
このプロセスを考えることは
必須だと思っています。
住宅業界は厳しい状況と
言われていますが
いま、必要なデザイン力を
学ぶ上でもバウハウスに触れることは
有意義ではないでしょうか?
バウハウスについて
詳しく知りたい方は
ご連絡ください。
日本バウハウス協会へつなぎます。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================
コメントを残す