i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
クライアントの2023年度が終わり
2024年度が始まります。
月が替わっただけではなく
新しい年度はリセットの時期です。
このリセットはものすごく
大きなきっかけになります。
上手くいった拠点もあれば
上手くいかなかった拠点もあります。
その中で学んでいく
必要性があります。
この学びが大事です。
上手くいった理由は継続し
上手くいかなかった理由は
改善する
単純で大雑把なコトバですが
これが基本です。
これは、商談でも一緒です
一回一回の商談において
この振り返りをしてほしいのです。
俯瞰的に商談を見て
何を提案していたか?
そして、顧客がそれを理解して頂いたか?
何で、どの場面で、理解してもらえたか?
このターニングポイントを
自分の中で腹落ちしてほしいのです。
大きな流れのターニングポイント
一回の商談でのターニングポイント
これを意識出来れば
商談構成を考える上で
顧客に伝わる確度が高まります。
そして、自分の得意とするものが
見つかります。
商談では、説明的なものでは
上手く伝わりません。
顧客に理解してもらうのは
期待値でしかありません。
この期待値は不安定ですから
一か八かの商談にすぎなくなってきます。
自分自身の商談で
何が得意のなのか?
この【型】を見つけることで
得意技になってきます。
その上で、何を伝えるか?
何を、伝えたいか?
営業マン自身の今回の商談の
目的が明確になります。
そして、その伝えた後の顧客に
どう思ってほしいのか?
そして、何をしてほしいのか?
これが大事になってきます。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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