自分の係数を決める・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

営業活動していると
自分自身の係数が見えてきます。

その係数を自分で把握し
その行動量にまずはフォーカスすることです

そうすると、次何やるか?

これが見えてきます。

私自身は
営業マン時代は

アポ件数が、月間20件以上ないと
契約が取れませんでした。

そのことにフォーカスしていくことで
行動の質と量が決まります。

その他の係数は
新規の顧客取得件数は5件

商談客数は3件

昔は、訪問件数の指針まで
あり、月間200件は回れ!という
指標はありましたが

これは、私は無理だったので
あまり気にしていません。

面談時間も確かあったような気がしますが
これもあまり気にしていませんでした。

とにかく気にしていたのは
アポ件数20件以上。

自分の行動は、意識、無意識があり

月間の行動量は無意識の結果と
認識し

意識できることをアポ件数に絞ったという
感じです。

モティベーションや提案力も大事ですが
最初は行動量です。

この考えは

成果を出すまでの中間地点の
解像度を明確にすることです。

その、中間地点の先に成果があるので
この通過点を通らないといけないんです。

そして、ここまではプロセス重視
そして、中間地点を過ぎてからは
質重視

この感覚は大事だったんだと思いました。

今現在は、営業のやり方や
行動指針

ワークライフバランスの考え方も
だいぶ変わってきていますので

今の仕事の量に即した
自分の係数を把握していくことを
お勧めします。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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