i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
新しく施策を考えていくうえで
効果測定するには
小さくテストしていくことが
必要です。
マーケティングの上では
小さくテストする内容を吟味しながら
仮説検証をしていくことで
ブラッシュアップしていけます。
マーケティングでは結構最初から
初期投資していくことが必要になって
いくことの施策を結構見ます。
これも、まずは小さくテストしていく。
トライ&エラーを繰り返し
気づきを得ながら、修正していく。
より精度を高めた段階で
大きくチャレンジしていく。
住宅営業でも同じです。
商談で取り入れたい事を
小さくテストしていくことが
後に、劇的に生産性を上げる
きっかけになるかもしれません。
この思考で色々と試してみることです。
私もこれまで営業マン時代は
トライをしてきました。
プラン提案をスタイリッシュに
していきたいと思って
コピーで、白黒反転して
黒字に白の線で表現したり
提案するものを少し高価に見せるために
ビニールのケースに入れて
提案したり
下手な手書きの図面をデザイナー風な
テイストを真似て提案したり
木の良さを伝えるために
お客様に出すコーヒーのスプーンを
お客さだけ木のスプーンにして
自分は金属スプーンにして
コーヒーを出してもらったら
スプーンをコーヒーに入れてもらい
しばらく待っていただき、
温度の熱伝導を体感してもらったり
(これは聴いた話を実践しました)
トークもいろいろと考えて
たとえ話を考えたり
色々と試して効果的なものを
残していました。
上手くいったものもあれば
上手くいかなかったものもあります。
トークなんかは、お客様のあ頭に?マークが
ついた感じの時もありました。
ですが、小さくテスト大きく成果を出す
このプロセスを踏んでいきたいと思っています。
i-compassも同じです。
これまでに証明されているのは
顧客とのコミュ力が高まった
信頼感を得られた
顧客が本音を話しくれた
これまでにない情報のヒアリングが出来た
などなど、効果があるということです。
i-compassのはじめ方は
色々とあるかと思いますが
小さく、まずはやってみる。
そこからブラッシュアップしていく。
i-compass自体は効果的ですが
商談時の説明の仕方は
テストしていく必要性があるのかもしれません。
これも相談乗ります。
何か始めるときには
小さくテストする。
これ大事です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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