i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
自社のサービスや商品を提供している
ものの、うまくいかなかったら
どうするか?
ポジションを変える視点で
考えることを勧めます。
商品やサービス自体は
すごく良くても売れない浸透しないという
ことは良くある話です。
その場合に、視点を変えて
現状の商品サービスの
ポジションを変えることをすると
これまでに気づかなかったことや
市場が反応する可能性もあります。
上手くいかなかったら
商品サービスのやり直しではなく
ポジションを変えてみる
この視点で考えることが
活路に結びつく場合も多いのかもしれません。
どんな商品サービスにも言えること。
上手くいかなかったら考える視点です。
住宅営業でも同じことが言えます。
顧客との商談や提案したプランが
上手くいかなかったら
どうするか?
これを事前に想定していくことで
活路が見えてくる場合もあります。
提案しているプランの目的や役割を
顧客の望んでいる近い将来に対して
どうやってアプローチしていくか?
考えてみてください。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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