情報取得の先には未来を考える・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

様々な情報取得を皆さんしています。

今の自社に必要だと思われる内容や
全く関係ない情報でも興味があれば
自社に役立つのではないか?

などなどのモティベーションで
セミナー視聴をしています。

無料だったり、有料だったりしています。

どんな情報でも
その情報は、過去の成功事例や体験などを
横展開するものや

色々なデータから先読みしていく
シナリオを提唱し、商材やサービスの
セールスが多いです。

しかし、その中でも役に立つ情報も
織り交ざっており

受け手側の考え方で
役に立つのか、話だけで終わらせるのか?

決まってきます。

情報取得は大事な要素ですし
興味がわきます。

そのメンタル的なものは

遅れてはいけない!

何かいいものがないか?

というようなモティベーションが多いように
思います。

その情報をどうやって活かすかどうかです。

役に立つ情報やそうでもない情報
すでに取得している情報などいろいろと
あるかと思いますが

未来に向けて考えたときに
有効なのかどうかや

やっぱりそうだったのか、というような
確認作業にもなってきます。

情報取得の目的を再度考えていくことも
大事ですし

自社の未来にどう影響するのかを
考えて取捨選択が必要になってきます。

昨今の情報量は、ネット社会になる前の
600倍ともいわれています。

昔は、情報を取りに行く作業でしたが
今は、情報の捨て方が課題になってきます。

情報という言葉一つでも
今と昔、では取り扱いが変わってきています。

私は53歳です。

情報リテラシーでいえば、高齢者。

いかに、頭を柔らかく、経験を見識に変え
客観的に、今 を見ていくことで
局面を変えるヒントを未来に変えていく必要性が
あると考えます。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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