i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
住宅営業の教育は課題がたくさんあります。
その中で、営業力、提案力は、営業マン自身が
興味を持たないと進みません。
その興味を満たすものがなかなか
難しい。
バウハウスのデザイン
※バウハウス
https://officialbauhaus.jp/blogs/magazine/what-is-bauhaus#:~:text=%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%80%811919%E5%B9%B4%E3%81%8B%E3%82%89,%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82
(バウハウスジャパンサイト)
このバウハウスのデザイン思考を
学ぶことによって
住まいのデザイン=日常のデザイン
これを学ぶことによって
顧客へ何を目的に何を狙って
提案しているかを理解できます。
情報がありふれている中で
建材や資材、設備などなどの
新しい商材を売りにしている
工務店やグループもありますが
それも大事ですが
デザインというカテゴリが
明確に言語化できて初めて
提案に活きる材料になります。
クライアントさんの営業マンに
よく言うのは
simple is best
この理由をデザインの観点から
明確に言語化できる方に
であったことはありません。
この理由一つとっても
日常のデザインにとって
ものすごく大事な要素です。
顧客の家づくりの全体感(大局観)を
目的に、細部にわたって目を配り
そして提案とデザインに変換させていく
その理由と根拠が
顧客の暮らしを豊かにする
その生活自体をデザインしていくことの
気概を営業マンに感じることが出来れば
顧客は選ばざる負えない
理想ですが、このとおりです。
住宅営業は、顧客にとっては
ものすごく大事な存在です
その存在になるべく提案をしていく中で
気にしていかなきゃいけないことは
顧客の目的の先導者になることが
大事です。
顧客に迎合することを
顧客は歓迎はしていません。
目的地にたどり着く提案が欲しいのです。
このためんはデザインは欠かせない要素です。
そのデザインで何を語るかが
ものすごく顧客にとっての日常では
大事になっていきます。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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