生成AIを駆使して
仕事をこなす・・・
結構話題になってしますが
住宅業界と親和性があるかどうかです。
私は、親和性はあり
住宅業界にとって有益だと考えています。
そもそも
i-compass家づくりの羅針盤自体が
統計的な要素を用いたものです。
ですから、顧客の志向や心理
これから期待する家づくりの要素が
可視化できるのです。
ですが、そこには統計的ではない
パーソナルの領域があります。
その領域に関しては
会社全体のスキル(経験)を駆使して
顧客分析して
提案するシナリオを作成する。
そのシナリオ(仮説)をもって
商談に臨む。
経験もありますが
データに基づいた顧客の傾向を
見極めて商談をすることが
大事です。
すべてはうまくはいきませんが
多くは
i-compass家づくりの羅針盤のデータ通りの
展開になっていることが多いです。
普段コンサルしていると
住宅営業の顧客商談のケースでは
担当の営業マンの
勘
経験
能力
で対応しています。
もちろん大事なことですが
そのうえで
i-compass家づくりの羅針盤から
わかるデータや統計情報で
顧客をプロファイリングしてから
商談していくほうが
生産性が上がるのです。
このことに気付いている
営業マンの成果は
その会社の模範となるような
成果を残しています。
これからの時代には
DX化やAIなどの
活用は必須です。
今後の住宅営業は
生産性が問われてきます。
その生産性を上げるコツは
統計的情報×パーソナライズ×経験・知識・スキル
このことにフォーカスしていくべきと
考えます。
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i-compass家づくりの羅針盤メソッド
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
090-8890-3832
fukuura@i-compass.jp
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