i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
昨日のニュースで
大手銀行の変動金利引き上げの
ニュースが出てきた。
住宅業界の現状では
中々、厳しいニュースになってくる
ですが、一方で
金利が上がる前に、家づくりしたいと
考える顧客もいる
その時には、家づくりをする絶対数は
少なくなってきていますが
検討する家族は確実に増加します。
その分検討する会社も
増加し、
ホームページやSNSに関しても
充実している企業に目が行きやすく
なることは確実です。
だから・・・SNSを頑張れ!という話ではない。
昨今はSNSを頑張っても
成約率が向上していかない傾向も
ある。
普段から、顧客との関係性を
構築し、
機が熟した時に思い出してくれる
関係性を構築していくことが
大事です。
そのやり方は
昔は、訪問して、冊子を配る。
今は、DX化したツールを活用して
情報を届ける。
そして、必要な情報を発信し続けて
顧客に能動的に動いていただく。
それが
モデルハウス見学の来場予約や
現場見学会の来場予約
家づくりセミナーなどの参加誘致
などなど
普段のルーティンがピンチの時には
助けてくれるのです。
家づくりの”機”が熟すときに
きっかけを提供することが
本当に大事になってきます。
そのやり方は
色々あります。
自社にとっての情報発信の仕方を
SNS以外に構築していくことが
大事です。
金利上昇のニュースは
住宅業界にとっては懸念材料です。
ですが、一方で
更ななる金上昇の懸念から家づくりを
早める家族もいることは確かです。
顧客ごとの成約率を高めることは
非常に有効な手段です。
そのやり方は
顧客理解です。
これをおざなりにしていては
成約率は上がりません。
金利上昇のニュースは
ピンチでもありチャンスでもあります。
金利が上がる前に家づくりをしたい家族が
47.9%もいるデータもあります。
生産性を上げることを
考えれば
顧客理解していくこと。
その方法は
営業マンのスキル、能力に頼ることなく
統計的データと
価値観抽出方法で世界的に活用されている
ラダリング法で見える
i-compass家づくりの羅針盤を
活用することで
生産性、成約率を効率よく高めませんか?
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
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