【0088】身に着けたいスキル・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

身に着けたいスキルは
色々ありますね

テレワークがこれだけ
普及してい来ると
パソコン自体のスキルや
通信に関するスキルや
画像編集、動画編集などの
スキルも大事になってきます。

テイストやデザインなどの要素も
大事ですし、

コピーライティング力なんかも
大事ですね

さらに、”話す力”や”伝える力”なんかも
大事です。

そう考えていくと
今までの新型コロナ時代でも
必要なスキルということが
わかります。

このスキルに関しては
これまでは分散化していました。

経済が動いていたビフォアコロナの時は
自己完結的な要素ではなく
分散化していっていたんだと
改めて気づきます。

3月初旬の外出自粛のころから
これまで色々な社会環境の変化も
ありました。

ですが、役割の分散化も大事ですし
これまでも分散化している
こともあるかと思いますが

これからのスキルは
自己完結型、

そして・・・

発信力というスキルが必要になってくる
と思います。

住宅業界の場合に関しては
いわゆる、”受け身”体質の
集客が多かったと思います。

チラシ、CM、ネット、などの
広告宣伝で最終的な
住宅業界側の期待値は
”来場”です。

そして、対面してからの
営業活動です。

これからもこの状況は
変わらない事とは
思いますが

今回の新型コロナの影響で
集客に困っている会社は多くあります。

このような事態になっても
上手くいっている
会社や営業マンは

”紹介”での受注が多いです。

ですが、新規顧客がいないかというと
そうでもありません。

結構商談数、商談客はいるんですね。

ですが
商談自体が継続できない影響が
緊急事態宣言で出てきている様相です。

この緊急事態宣言で・・・

これを、枕詞に次回アポが取得できない
という声が聞こえてきます。

まあ、この反応は折り込み済みとして
考えなければいけないということでしょう。

だから、発信力のスキルが
必要です。

発信力は、色々あるかと
思います。

以前、このブログで
話していました

オウンドメディアを持つ、ということです

そのオウンドメディアのカテゴリは

・会社としてのオウンドメディア
・拠店としてのオウンドメディア
・個人としてのオウンドメディア

この3つを活用しながら
ファネル設計をしていくことで
発信力を作り、
入口戦略と
出口戦略を考える事です。

今よりもう少し
マーケティング考えないと
生き残れないかもしれません。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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