【0146】考え方が変わるとは視点が変わること・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

ある程度成果が上がっている
営業マンでももっと生産性が
高くなる可能性の人材は
沢山います。

ですが、その先の成長を妨げる
事がよくあります。

成果がある程度上がっていると
その先の成長の動線が
見えなくなってしまうケースが
よくあります。

また、さらに成長していくことも
あります。

何が違うかの一つに
『視点』の違いがあります。

なんの視点かというと
顧客の
言動、行動、容姿、所有物、車
カバン、時計、などを
観察することでイメージできることが出来る。

成長する人は
さらに視点を深くしていきます。

どこに視点を合わせるか?

それは顧客の
『脳』に視点をフォーカスします。

顧客はどんなことを考えているか?
そして
何をしてほしいか?
さらに、
どうやって見せればいいか?

このことに気づくと
成長の度合いが違ってきます。

容姿や時計、車などは
顕在化した結果の表現です。

深くというとことは
なぜ?その時計を選んだか?
なぜ、その洋服を着てきたか?

そこに、顧客の『脳』への
視点がフォーカスしていきます。

この作業や思考ができれば
顧客が何をしてほしいかが
わかりそして、何を見て行くかが
決まってきます。
そしてそれを提案として表現できる
ようにする。

これがさらに成長するための
視点の違いです。

行動するには
考えなければいけません。

考えるには
材料が必要です

その材料を選ぶ視点が大事なんです。

その材料が沢山あれば
あるほど提案を間違いません。

ですから、”選ばれる”ということです。

その材料を
i-compassで集めたり
思考をフォーカスしたりして
顧客を分析することで
正しく顧客を理解できます。

その視点が大事なんです。

設計や営業マンの”勘”による
営業は不安定です。

少し営業を科学してみてください。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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