i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
顧客分析の客数が多いです。
それだけ顧客は動き出していることに
なります。
住宅ローン控除の関係や
グリーン住宅ポイントの関連も
あるかと思いますが
明らかに新型コロナの影響で
家を建てるもティーベーションに
つながってきていると思われます。
最近では、住宅FC本部のコンサルも
していますが
本部への資料請求数が止まらない状況です。
住宅ではなく、収益物件やセカンドハウス的な
要素の問い合わせです。
建物自体に特徴があり
そして、かっこいい!
この要素での収益安定を
目指している付加価値の高い建物で
あるためです。
あるデータで、この新型コロナでの
着工減少の影響は、プレハブメーカーに
大きく影響を伸ばしていることと
分譲住宅の着工数が伸び悩んでいることですが
収益物件の着工数の減少は実はそれほどでもなく
安定収益を望む一定の顧客層が
いるような状況です。
大手メーカーの方々に聞いても
収益物件の問い合わせや
契約件数は、実は安定している
ような感じです。
i-compass家づくりの羅針盤
の顧客分析の多さは
家を建てる方々の層が今動いている
ことに対し、生産性を上げる仕組みが
活況になっていることだということです。
i-compassのオンラインセミナーを
ある企業で今週の土曜日に
実施しますが
すでに60組程度の視聴申し込みが
入っています。
しかし、新設簿住宅着工件数の
グラフを見ると全体的には
減少しているということです。
この現象は、動いているものの
絶対的な数は少なく、そして空き家率も
約30%を超える上での
リノベを含めた、中古流通も
本格的に動き出す気配もあります。
付加価値をつけるためには
金融的な担保価値の見直しや
国の中古流通に関しての
税制対策などの課題があるかと
思います。
いずれにしても
新型コロナの影響で住まいに関しての
感心、テレワーク推進での
利便性の価値観の変化など
色々な状況で変化がある今。
家づくり、住まい作りは
注目せざる負えない状況ということ
かもしれません。
そのうえで、生産性を上げることを
仕組みとして考えれば
i-compass家づくりの羅針盤は
最適なメソッドだと思います。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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